sampai

「産廃を減らす、想いを紡ぐ」京都西陣で、伝統産業や手工業の製作過程で出る素材と、職人のストーリーを主役に添えてアクセサリーとしてお届けします。沢山の手と手が重なり合って作られる素材達、それぞれに多くの人の想いが込められています。そのままの素材を活かすアップサイクルで新たにハンドメイドアクセサリーを製作。誰かの物語とともに過ごす日々を提案します。 あなたの毎日に「特別な物語」を添えませんか?


「ものが語る」その声に耳を傾けて。

sampai主催イベント「mono-gatari 2022」の開催が決定。QUESTION京都信用金庫ビルで、2022年6月24日(金)-25日(土)11:00 AM ~ 開催します。

フライヤーの配布がスタート!西陣地域を中心にカフェやコミュニティースペースで配布中。

詳細は随時公式サイトで更新中

日時:

6月24日(金曜日)11:00~23:00 

物販: 18:00迄  BAR: 19:00-23:00迄 


6月25日(土曜日)11:00~23:00 

物販: 20:00迄 

LIVE: 19:00-22:00迄 

*出演 NENE、seika、and more…


BAR: 23:00迄 


会場:

QUESTION京都信用金庫ビル 1階

(〒604-8006 京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町390-2)


アクセス:

京都市営地下鉄京都市役所前徒歩1分、阪急京都河原町駅徒歩10分

sampai / 京都しゃぼんや / NPO法人 加音 / cocochi / seikasekai / Laughter / 京西陣 菓匠宗禅 / 佐々木酒造 / 与謝娘酒造 / 羽田酒造 / 京つけものもり/ SUBS / ひとやすみ / アート・ユニ

ITEM LIST

sampaiが扱う素材たちが持つ、それぞれの物語とサスティナブルへの挑戦

地域の企業に足を運び、アクセサリーの元となる素材ができるまでの話を聞き、職人の想いを知った上でそれぞれの素材を活かしてハンドメイドアクセサリーを作ります。”顔の見える消費を当たり前にしたい”という想いから、sampaiでは各商品に使う素材の背景にある「物語」をnote内で綴っています。私たちが素材をお迎えする京都市内、西陣という地域には、200年以上続く手工業が残り、多くの伝統や土着の文化が紡がれてきました。sampaiで扱う素材の数々は、そのカタチになるまで何十人もの職人が手を掛け、人生をかけ大成した「技」がつまっています。

sampaiについてはABOUTから。
ワークショップ等も開催しています、詳細はsampaiのインスタグラムからご確認ください。

あなたの持っているもの、服、鞄、アクセサリー。その商品がどれだけの人との関わりでできているのか、誰が、どこで、どうやって作っているのか


今一度、考えてみてください。


考え、調べ、知ったその先にはきっと新しい「ものの買い方」が待ってるはずsampaiでのご購入を通してご購入者の皆さんに、ものができるまでの道筋を考える機会提供ができることを願っています。